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テレビ番組表のGガイド.テレビ王国

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最新のドラマクチコミ10件

  • カムカムエヴリバディ
    2021/12/05 今週の復習

    稔の戦死後安子は母には罵られ父には再婚をすすめられる。勇に家を出ることをすすめられ大阪に行った安子は和菓子を売って暮そうとするが苦労する。そんな中あるラジオ英語講座に出会い販売の後毎日聴くようになる。立ち聴きをしていた家の前で倒れた安子はそこでラジオを聴かせてもらえることになる。ラジオを買い生活も安定してきた頃義父が訪ねてきて岡山へ帰ることをすすめる。車と衡突しけがを負った安子は岡山へ帰る。

  • 連続テレビ小説「おかえりモネ」
    2021/12/05 結婚してほしかったけど、しなくてよかった

    モネと菅波先生の恋物語がなんで大ヒットしたのか考えました。モネも菅波先生も全く恋愛感情がないところから勉強を教え教えられの間柄になり、モネが気象予報士になって東京へいくところで一旦関係を終わらせたからだと思うんです。恋愛がスタートするのは再会してから。気持ちが通じ合っても二人は安易な結婚を選ばず自立を保った。心は繋がったままで。これまでの朝ドラヒロインの恋愛と全然違うと思います。

  • 連続テレビ小説「おかえりモネ」
    2021/12/05 ③時代の違いを見せることも朝ドラの意義

    現在カムカムでヒロインの娘が顔に消えない傷をおったが、若い世代の方がそれに強く拒否反応を示しているようだ。戦後世代は「そのくらい大丈夫」と言う。生きていればなんとかなる、そうやって苦しみに耐え立ち上がってきた(立ち上がらないと死ぬ)世代だからだ。だが現代は違う。死にはしないが良くもならない時代の人達の心を丁寧に掬い取ったのが「おかえりモネ」。今年の朝ドラは両作とも真摯だと思う。

  • 連続テレビ小説「おかえりモネ」
    2021/12/05 ②どちらが優れているとかではなく時代の差

    モネを見た方にはぜひカムカムも見てもらいたい。戦後と現在の「復活」がいかに違うかがよくわかる。カムカムヒロインの安子が新次と同じで最愛の伴侶を失っており、安子は自分を犠牲にして娘を育てている。そうしないと生きられない時代だったのだ。新次は衣食住は何とかなる、だが心の傷は誰にも治せない、我が子は亡くした伴侶の代わりにはならない。どん底から再び生き始めるドラマが人々の感動を呼んだ。

  • 連続テレビ小説「おかえりモネ」
    2021/12/05 ①人の死を泣かせるために使わない

    「おかえりモネ」の良さは徹底的に自己の世界観を貫いたことにある。誰も死なず死なせず、若者を犠牲にせず、引きこもりは最後まで表に出ず、新次は再び船に乗ることはなかった。感動させ泣かせるためのドラマではなく、葛藤や迷いや苦悩こそがドラマであり、そこに現代性があったから若い世代にヒットしたのだ。死や喪失やそこからの復活をカタルシスの素材として扱わないことこそモネの良さである。

  • 純ちゃんの応援歌
    2021/12/05 たま〜に事件が起きる程度でちょうど良い

    1988〜平均視聴率38.6%、最高視聴率44.0%
    こんな数字は、もうあり得ないですね 笑
    新人女優を発掘し育てる朝ドラで、山口智子さんはキラ星感があり鮮度抜群の登場です。
    受けた恩を倍返しするような、日本人の美しさが描かれています。
    世代間の断絶や年長者独自の正論の押し付けがないのはモネと同じで、理想の歳の取り方ですね。

  • カムカムエヴリバディ
    2021/12/05 JPG&R☆安子再婚無い?子宝無し勇?

    ~戦死した「稔」に代わり雉真繊維弐代目継承の「勇」が中退?したのが早明大野球部~本日、熱戦を繰り広げたのが早明大闘球部。すっかり「勇」がヒロイン「安子」の再婚相手と想い込んで居たが、「千吉」の拘り、「稔」の忘れ形見の孫娘「るい」に雉真家に相応しい教育を受けさせたいとの信念は強固だが、「勇」は政略婚の予感で子宝に恵まれ無いのかな。「るい」に婿養子、「ひなた」は嫁入り前までかな、筋鍵は自由自在だな

  • カムカムエヴリバディ
    2021/12/05 Button

    2回のヒロインバトンタッチの内最も気になるのは上白石さん⑴から深津さん⑵への移行である。親子ほどの年齢差がある2人が違和感なく引き継げるのか。朝ドラは30代に10代を演じさせるなど無理をさせることがあるがこれまでになく無理をさせようとしているのに加え直前まで⑴を見ていた人たちが受け入れられるのか疑問である。年末で⑴を退場させ視聴者の印象を薄めてから⑵を登場させればなんとかなるかもしれないが。

  • 純ちゃんの応援歌
    2021/12/05 古雨

    今作は前作よりも視聴率は下がっていて、視聴率としては平凡であるため、山口智子さんあっての再放送だと思っていました。しかし、当時は激しい西低東高の時代であったとともに話題性のある作品の数字がよかった時代であり、改めて視聴率は作品の良さとは比例しないと感じました。今作は朝ドラらしいテンポと軽快感がありながら真面目さを保った作品であり、過去の作品にもそれぞれのよさがあってよいと思えました。

  • カムカムエヴリバディ
    2021/12/05 丸刈太

    安子がるいに疵を負わすとは想像出来なかったので、能天気に単純にも安子が勇と再婚の夢を見てましたが、初代ヒロインを敢えて不幸な境遇のままにする展開なのかも…主観的見方としてはココは耐え、二代、三代と総体的な流れに希望を託そうと思います。それと勇派としては彼の活躍で少しでも安子の負担を和らげてほしーと願います♡

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