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テレビ番組表のGガイド.テレビ王国

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Gガイド

  • 連続テレビ小説「エール」
    2020/09/22 JPG&R☆誰をも責める考えは毛頭ない

    大半の朝ドラで、避けて通れぬのが【戦争と大震災】~【登場人物の逝去】も同様。辛く厳しいが、その辛さを超越させるが如く、【新たな生命の誕生】~【人と人の邂逅】。本作では、「裕一」と「音」の出逢いより、「梅」と「五郎」の心と心の交流が結ばれた事に、心底、ホッコリさせて貰った。時代の潮流に呑み込まれ、【神風特攻隊】へ音楽でエールを贈って仕舞う「裕一」を責める気持ちは皆無で在る

  • 純情きらり
    2020/09/22 家

    八州治さん焦っているのでしょうか?
    戦争の色も濃くなってきましたが、冬吾さんはなぜ戦争に反対なのでしょうか…
    西園寺先生と❔❔君とのショートエピソードにも感動です!

  • 連続テレビ小説「エール」
    2020/09/22 それが普通だった

    裕一と純情きらり冬吾の違いが明確でいいね
    冬吾より裕一側の日本人の方が圧倒的多数だろう

  • 連続テレビ小説「エール」
    2020/09/22 JPG&R☆橋田先生~鎮魂歌としてでは

    『ハルとナツ 届かなかった手紙』#4 原作・脚本:橋田壽賀子先生 NHK-G 2005年10月5日放送~昭和27年当時の日本を描写~特攻隊としてレイテ沖で敵艦に突入して戦死~推量だが、橋田先生は、軍歌では無く、不本意ながら(表向きは)大君<天皇陛下>とは云いつつ、大半の特攻隊員は~母親~を想ったとも聞く。戦争は嫌だが、靖国神社などへの参拝も感謝と鎮魂の意味合いが大きい

  • 連続テレビ小説「エール」
    2020/09/22 戦争

    戦争の気配が国民にも感じられるようになったものの、一般家庭にはまだどこか他人事のような感じだったのでしょうね。バンブーや古山家と吟の家との温度差を感じます。音痴の少年にハーモニカを渡す優しい裕一が、これから軍歌を作っていくことになる。心して見たいと思います。

  • 連続テレビ小説「エール」
    2020/09/22 JPG&R☆平和が良いのに決まって居る

    時代の潮流~時代の趨勢ほど~人々がその渦に波に呑み込まれて行く恐ろしさの実体験は無いが。『古関裕而先生』ご自身も、戦後、己<古関先生>の楽曲に送られ出征して戦死された御霊へ自責の念を感じて居られた様だ。平和が良いに決まって居る~新型コロナ渦も闘い、命懸けでの最前線に居られる医師・看護師に敬意と感謝。戦前・戦中も最前線の兵士に同様の想いの人々が列島津々浦々に

  • 連続テレビ小説「エール」
    2020/09/22 JPG&R☆佐藤久志熱唱高評価~戦前

    出陣学徒壮行会1943年(S18)10月21日(明治神宮外苑競技場)~諸々の挨拶、学徒の代表:、東京帝国大學文学部学生の江橋慎四郎による答辞、第二国歌として【海ゆかば】など斉唱S18)は史実~大本営の元に新聞論調、列島津々浦々の色濃く漂う風に空気。朝ドラ中の『佐藤久志』~海ゆかば~の熱唱が戦時下列島では高い評価が沸き起こったと聞く。敗戦後は、大和民族の十八番、手のひら返しの憂き目に

  • 竜の道 二つの顔の復讐者
    2020/09/22 歯車

    竜一は、殺した人の息子に刺されました。
    そのナイフを、先ず指紋を消すために拭いました。
    そんなことをしても少年の傷は拭えません。
    少年も例え、警察に捕まらなくとも、例え親の仇であれ、殺人を犯した
    事実は生涯付きまとうことでしょう。
    ちょっとしたことから人間の歯車は狂います。
    生きていることは、怖いです。
    だから、ドラマがその怖さを示唆してくれるのでしょうか。

  • 連続テレビ小説「エール」
    2020/09/22 心の旅路

    向田邦子さんや橋田壽賀子さんの随筆を読むと、戦時中、最も忌み嫌った曲は「海ゆかば」という歌で、終戦が近づくにつれ、毎日のようにラジオから流れてくるこの歌を聴くたびに哀しみに包まれたという。幸い古関氏はこの歌とは係りはないが、「大君のそばで死ねるのであれば悔いはない」という万葉集に一節に国が国家総動員の名の下に曲を付けさせた歌で、軽々に準国家などという輩もいるが、向田さんはそれを頭から否定している。

  • 連続テレビ小説「エール」
    2020/09/22 JPG&R☆ヒタヒタヒタと迫る漆黒渦巻き

    第二次世界大戦~太平洋戦争1941(S16)12月8日-1945(S20) 8月15日<9月2日>が翌年に迫る列島津々浦々の大和民族に苦難を強いる大本営の愚行だが、軍歌・戦時歌謡が王道を闊歩する最中~ヒタヒタヒタと連合軍の中核:米国との無謀な戦いに突入する事に~大新聞も大本営にエールを贈る暴挙に誰も止められない右へ倣え~に、音楽で「裕一」もエールを贈る漆黒の渦に巻き込まれて行く

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2020/09/21

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