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「ゲゲゲの女房」のクチコミ(口コミ)(8ページ目)

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投稿者:“Z”

投稿日:2010/09/05

 知らずに見のがした第1〜11回を、ひょんなことからゲットしました。
 安来編も、ええですね(笑い)
 ユキエの愛のキューピットをつとめる結果となった回。そのやさしさの感動に打ちのめされました。ああ、布美枝の見合いへの決心の伏線があれだっのですね。と納得。
 みなさんもそうでしょうが、『ゲゲゲの女房』に流す涙は“やさしさの涙”なのです。わたしは今日も『ゲゲ』に泣いてます(嬉)。

投稿者:ありがとうの朝

投稿日:2010/09/04

・・・ところで(その2)、今更ながらあることを思い出しました。
布美枝は茂からの呼びかけに「はい」とよく返事しますが、これって夫婦ゲンカ回避の秘訣だそうです。つまり、妻が夫からの呼びかけに「はい」と返事ができれば、「夫婦ゲンカの80%は回避できる」のだそうです。多分、男は威張りたい生き物ってことですかね(笑)。
これは私の考えではありません。本で読んで知ったのかな? 参考になりますか(笑)?

投稿者:大豆洗い

投稿日:2010/09/04

藍子ちゃんと喜子ちゃんのように、姉妹でも感受性が違いますが、きっとそれぞれに合った役割と使命があるのでしょうね。
私は今迄に、不思議な体験を何度かしていますが、主人は宗教にも全く感心が無ければ、不思議現象にも迷信だと笑っています。
そんな主人が、末っ子ですが実家の墓を守ることになりました。
お墓を守ることで、少しでも十万億土の真髄に触れてくれるといいなと思っています。

投稿者:“Z”

投稿日:2010/09/04

 スポーツ音痴のわたしは「近鉄バファローズの帽子」にもついていけず……(笑い)。それでネットでしらべて「なるほどなあ」と、ため息ついていたところです。
 何度もリピート見するうち、『ゲゲゲの女房』ってひょっとしてこの地上から失われたもの、人がなくしてきたもの、それを思い出そう、大事なものならもう一度取りもどそうと呼びかけているドラマだと思いました。
 見るたびごとに感慨は深くなるばかりです。

投稿者:夏のおわり

投稿日:2010/09/04

藍子ちゃんかわいい!冬ソナの時のチエ・ジユウに似てるぅ!

投稿者:ねこむすめ

投稿日:2010/09/04

続妖怪事典 続世界妖怪事典 妖怪道53次 水木しげるロード あるだけ?図書館で借りてきました テレビでは今から描かれるんですよね!!
 (自伝はほとんど読んでいます すごく面白いです)
背景が絵画のように綿密なのに 人物は単純に描かれて 妖怪もそんなに恐くなくて ユーモアさえ感じられて 先生の人間性が溢れている様な気がして感動します 
 点描は すがちゃんが描いたと思うと親しみがわきます 

投稿者:コラショ

投稿日:2010/09/04

木蓮の花のような目目連、アニメで昔息子と見ました。息子も覚えてるとのこと。息子は「こんな妖怪もいたよね」と鬼太郎で見た妖怪話に花が咲き、、、いっぱいいっぱい覚えているようです。近鉄の帽子の芸の細かさ、私も気がつきました~。来週はイトツとの別れが?・・・泣くだろうな。それにしても妖怪のような顔と言われたすがちゃんって。。。

投稿者:ありがとうの朝

投稿日:2010/09/04

・・・ところで、今日の茂と小豆洗いとの会話、ちょっと泣かせてくれましたね。「このままじゃ、(妖怪は)消えちまう運命だぜ」って、これは真実だと思います。また、「妖怪が住めない世の中は、人間も住めない」という話、これも真実ですね。だから、「自殺する人、凶悪な罪を犯す人は、目に見えない存在を信じていない」と断言していいと思います。
妖怪「目々連」が出現した瞬間、私はとってもビックリしました(笑)!

投稿者:ともとも

投稿日:2010/09/04

私は最近本気で「妖怪に会いたい」と思っています。もともと不可思議な世界が大好きなのですが、毎朝「ゲゲゲ」を見ることによってその思いが余計に増幅されてしまいました。
最近よく耳にする「ちっちゃいオッサン」とか我が家にも居てくれないだろうかと思ってしまう。
中三の息子に「妖怪見たことある?」と尋ねたら「サンタクロースくらいやな」と答えが返ってきました。ホントに見たらしい・・・。

投稿者:ありがとうの朝

投稿日:2010/09/04

見た者は信じるが、見ない者は信じない。なるほど、それが妖怪ですね。
でも、もし、妖怪がいないと仮定したら、神様だっていないことにならないでしょうか?
神様はいるのに妖怪はいないって変です。神様がいれば、妖怪だっている、先祖霊だっているでしょうね。目に見えないものの存在は、宗教関係者だけの専売特許ではありません。心の目を研ぎ澄ませば、見えなくても、気配は感じるはずですね。いや、見えるかな(笑)?

投稿者:ありがとうの朝

投稿日:2010/09/04

・・・ところで(その2)、いつものとおり、寝る前に、金曜日のゲゲゲの女房の録画を見直したのですが、ある発見をしてビックリしました。川に遠足に来ている子ども達の中で、野球帽をかぶっている少年がいましたが、その野球帽は、なんと「近鉄バッファローズ」の野球帽じゃないですか! 皆さん、気付きましたか? なんという細かい演出でしょうか! 大感心です!

投稿者:ありがとうの朝

投稿日:2010/09/03

・・・ところで、日本は、先進国の中ではまだまだ男性社会だと言われています。
何故、男性社会なのか、それは妻が主婦魂で夫を支えていたからこそだと思います。
だからこそ、戦後の日本は世界第2位の経済大国になれたのではないでしょうか。
戦後の日本の家庭のほとんどは水木先生のような家庭だったはずです。戦後の日本の復興は、主婦魂の女性の皆さんの夫を支える愛情の力あったからこそ、実現したのでしょう。

投稿者:ありがとうの朝

投稿日:2010/09/03

♪小豆とごぉ~かぁ~人とってくお~かぁ~ショキショキ♪
まあ、詳しくは明日ですね(笑)。どうやら茂は忘れていたものは漫画家魂と気付いたようです。ところでその「魂」って何でしょうか? これは私の勝手な解釈ですが、魂とは「誇り」と置き換えられると思います。つまり、「漫画家の誇り」です。もし、主婦魂なら、「主婦の誇り」ですね。布枝さんは、主婦魂で、明るく優しく水木先生に尽くしたのだと思います。

投稿者:ひまわりの種

投稿日:2010/09/03

イトツさん、春子さんの両手を握っちゃって、怒ったイカルは小豆洗いよりも怖いですよ!
我が家の父ちゃんも、長男の美人嫁が来ると、こんなに良い笑顔だたっけ?と思うほど喜びますよ~♪いったい、何歳くらい若返っているのだろうか・・・。

しげぇさん、良い顔で帰ってきましたね、すっかり元気を取り戻しました。
きっと、自然触れてに回復力がアップしたのと、ふみえさんの見守り力のお陰ですね。

投稿者:さんま

投稿日:2010/09/03

喜子ちゃんは物事の見え方捉え方が他の人と違うから、学校が居づらい場所みたいですね。がんばって。早く喜子ちゃんの居場所が見つかりますように。生活していくには、常に人間関係がついてくる。 現実の方が妖怪の世界よりはるかに怖いなぁ。。。読む、聞く事で 語彙が増え想像力が増し 物事の組み立て方が上手になり、様々な考え方ができるようになって…短絡的な行動が減る、と思う。よし!読書の秋だ。しかし暑いなぁ。

投稿者:妖怪さがし

投稿日:2010/09/02

「お代はええけんね、今日はサービス!」
毎日、元気に病院へ通うイカルさんの元気老人ぶり・・・ブラボー♪
イトツさんも、芝居と美女の鑑賞、そして探しもので呆ける暇なし!

シゲぇさんは水、木漫画復活に向けてただ今「繭ごもり」の真っ最中ですが
やはり、ここはそっと見守るのが一番ええ方法ですかね・・
ふみちゃん・・・みんなが応援しちょるよ。

投稿者:ありがとうの朝

投稿日:2010/09/02

・・・ところで、スランプ解決のために、茂はこれまでの自分の作品を一生懸命見直していましたが、まさにスランプ解決の術であると感心しました。「スランプの時は、今までやってきたことを、ひととおり最初から見直してみることだ」と私は何かの本で読んだ記憶があります。
苦しみながら昔の作品を読み返す茂を見守る布美枝に、私は女神のような優しさを感じました。もちろん、戌井さんの女房だってそうですね。

投稿者:ありがとうの朝

投稿日:2010/09/02

戌井さん曰く、「今、スランプなら、苦しんで下さい。でも、その先、きっと、突破口が開けるはずです。」
ありきたりな言葉ですが、まさにスランプ解決の方法ですね。「苦しんで下さい」とは「行動して下さい」という意味です。行動しなければ永久に解決できません。でも、スランプの場合、行動すればするほど苦しみが大きくなります。それをあえてやるのだと戌井さんは言っているのです。友情とはありがたいものですね。

投稿者:あかねつぐ

投稿日:2010/09/02

やはり戌井さんの存在は水木先生には絶対的に必要なのですね。
水木先生の重大な転機のシーンには必ず戌井さんの存在があります。
水木先生を影から支えている存在は戌井さんと布美枝さんこのお二人につきると思います、
とても感動しました。

投稿者:ねこむすめ

投稿日:2010/09/02

今日の向井さんの漫画本を見直す真剣な顔! 惚れ惚れしちゃいました!!!大きくも小さくもなく控えめなあの優しげな目がいいんだなあ・・・・ 
 

投稿者:“Z”

投稿日:2010/09/02

 茂いわく、
「地道がいちばんええですよ」
 これって“昔”のある一般人には痛烈なイヤミですよ。本人は毛頭そんなつもりないのだろうが(笑い)。
 と思いきや……
 戌井さんにみごと逆点されましたね(嬉)。
 わたしは今週は重要な部分だと思ってますよ。
 それにしても戌井さん! 茂の“いい戦友”でありつづけてますね。奥さんもいい。
 ほら、あの2人だって老けてないでしょ。

投稿者:ふみえ

投稿日:2010/09/02

今日のふみえさん 話し方 しぐさ すごく老けてみえましたね! 推定50歳くらいに・・・
 
松下さん 実年齢が25歳というほうが不思議です 向井さん(28歳)より年上かと思ってました     随分前に島田しんすけさんの憧れの人としてデートするテレビ番組見たことを思い出しました しんすけさん大ファンらしく 照れてうまく話せずデレデレでした 笑

投稿者:缶けり

投稿日:2010/09/02

今日の「ゲゲゲ~」は、茂さんがスランプ中に戌井さんがやって来る。待ってました!     やはりマンガへの思いが、断ち切れず 先生にお願いしにきた…戌井さんの奥さんが夫の気持ちを察して資金を出してくれた。出来た奥さんです。何十年も夫婦をやっていると、そんな気持ちも忘れがち…ハッと 自分の胸に手を…ドキィッ!!これで、茂さんも立ち直って行くのでしょう。 また明日が楽しみです!  

投稿者:年寄り

投稿日:2010/09/02

超売れっこ時代の話には、興味は少し薄れ掛けましたが、今日の話は心打たれる物が有りました。戌井さん夫婦のお互いの思いやりには、泣けました。戌井さん出版の仕事諦め様とそていたら、奥さんが「やりなさい、私が経理をシッカリ見るから。」と辛い事も夫婦でカバーし、励ます下りには泣けてきました。村井さんも仕事が無く、辛い思いをしてますが、現在の筋書きの方が良いですね!

投稿者:ありがとうの朝

投稿日:2010/09/02

・・・ところで(その2)、茂と布美枝が若すぎるという意見がいくつかあり、私もそうは思っておりますが、ドラマのスタッフが考えた上での結論なので、それはそれで私は良しとします。
それよりも、ドラマの水木一家が本人よりも美男・美女過ぎることの方が、私には違和感がありますね(笑)。
いえ、目に見えること(外見)よりも、目に見えないこと(ドラマの内容)に注目することが大切と思います。

投稿者:蛍

投稿日:2010/09/02

藍子ちゃんの髪型ですが、昭和56年といえば聖子ちゃんカットの全盛期だったので、そのほうがよかったかなと…。藍子ちゃんは、優等生タイプだから、あの髪型にしたのかな?まったくの余談ですみません…。ほんとに大好きで毎日みてるんですが、茂&布美枝さんが若すぎる事より、藍子ちゃんの髪型だけが、なんか納得いかなくて… (笑)

投稿者:ありがとうの朝

投稿日:2010/09/01

・・・ところで、今日の回想の源兵衛さんは、第8週「父の上京」の最後のほうの場面ですね。この週は「名言」や「名場面」がたくさん出てくるので、過去のサブタイトルの中では上位で好きです。
また、これに限らず、布美枝と源兵衛さんの会話の場面は、なかなかいい話を聞かせてくれるのでとっても好きですね。
布美枝は本当にいい父親をもって幸せだと思います。きっと布枝さんの父親はそんな父親だったのでしょうね。

投稿者:ありがとうの朝

投稿日:2010/09/01

「近頃ちっとも感じないんだ、妖怪たちの気配・・・」まさにスランプですねぇ。しかし、いくらスランプでも、亭主だったら家族に心配をかけちゃいけないよ・・・と言いたいけど、それができればスランプじゃありません。
スランプの時って、自分のことしか見えないものです。また、気弱になっているから、特に女房には甘えたい気持ちが無意識に働くものだと思います。本当によかったね、女房が優しい布美枝であったこと。

投稿者:老け顔

投稿日:2010/09/01

あのー 若く見えるのはしげるさんだけじゃないですよ すがちゃん40近いのに全然かわらないし 喫茶店のマスターは若返ってますよ。。。

老けメイクして お笑いコントみたいになるのはどうかと思いますが・・・
みてみたい気もするか!!

投稿者:妖怪POST

投稿日:2010/09/01

今の日本の政治を見ている様で、こころ穏やかならないのだが
茂のスランプは、きっと次なるステージへのパラダイムシフトを促す
妖怪の仕業ですぞ。

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