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「連続テレビ小説 純と愛」のクチコミ(口コミ)(7ページ目)

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投稿者:うーん

投稿日:2012/12/20

結婚式からバックレて、花嫁さんを傷つけて、これだけでも、島民から村八分にされてもしょうがないと思うんですが、その後の始末をちゃんと描いていないので、サザンアイランドで宮古の人達が和気あいあいって、なんだかおかしくありませんかね?そんなに宮古島の人達は好い人ばかりなんですか?なんだかみんな純と愛に騙されてる感じがします。あるいは誤魔化されてる?

投稿者:尽くすというのはこういうこと?

投稿日:2012/12/20

愛の言うことは気持ちは分からないでもないが、何か基本的に間違いがあるように思う。相手に尽くすって愛がしてるようなことなのかな?一人の人が思い通りに一生笑ってられる世界なんてあり得ない。愛は自分の夢の世界の住人のよう。相手がどんどん自己中心的になり夫というより都合の良いお助けマンになることが尽くすことなのか?生活の基盤も妻任せ。父母から見れば娘が本当に幸せになれるか疑問に思えるのが分かる。

投稿者:声

投稿日:2012/12/20

<水商売>の「女性陣」は<様々な「人生模様」>を「垣間見ている」事からか<明快!>で有る。「マリヤ」は、当初は<とんでもない>「女性」だと感じて居たが、<地に足が付いて居る>「良い女」でした。<楽しく仕事>が出来て、<姑を「実母」と公言>して「慕える」、「旦那(正)」にも<明快>、
実に「気分」が良い。<マリヤ「イメージ」急上昇!!!?>、「サザン」の<戦力>に為る「人間」好きも<良い>。

投稿者:みどり

投稿日:2012/12/20

何も純みたく手品や笛でもてなせ、とは言わないけど、看板を直すことや綺麗に掃除することは善行でもできたはず。今までそれすらやってこなかったということは善行がホテルに全く愛情がないということで、やっぱりホテルを潰したのは善行だと思う。

投稿者:普通の人

投稿日:2012/12/20

設定が現代なので、純と愛やそれをとりまく家族が悩み考えている事を重点的に見ています。たまに自分や家族にも必要な事だよなとか共感しながら。それ以外の演出はコメディー部分はコメディーとして楽しんでいます。NHKの朝ドラはてっぱんから見ていますが、何だかほっとするんですよね。人の内面にある悩みや、それに対する優しさが見ていて自分達にも必要だと感じています。

投稿者:愛はまだ片思い?

投稿日:2012/12/20

ずっと見てきて、結婚した後でさえも、純が愛を「心から愛している」という感じを受けない。自分の身の上にあまりにもたくさんの事件が降りかかってきて、いっぱいいっぱいということか。いつも純の後ろで、時には前に出て盾になって純を守り続ける愛の、純を見る視線はとても優しいのに。きょうの善行の説得もすべては純のため。そんな愛を純が本当に「いとしく」思い出すのはまだ先なのかな?なんか切ない。

投稿者:マリア

投稿日:2012/12/20

マリアが晴海さんを慕っている所がいい感じです。
マリアは本心、沢山の家族に囲まれて暮らしたかったんでしょうね。

投稿者:内地人

投稿日:2012/12/20

家政婦のミタの脚本家で、事前に番組収録のドキュメンタリーを見てかなり面白そうに思い、期待して観ましたが、感じるところがありません。アニメーションでもなくて漫画ならありなのかなと思いました。ですからここ何十年も漫画を見なくなっている自分には楽しむことができません。

投稿者:声

投稿日:2012/12/20

☆<サザン>「債権者」の所を<廻る>のに、何故「愛」は<同行>しないの!?「債権者」の<サザン>への<本音>を「愛」に<読んで>貰えば良いのに!?☆「善行」と「晴海」の仲を、そして「善行」
と「純」の<取り持つ>「愛」☆「愛」に<一言注文!!!>「夫婦」は<支え><支える>もの☆<実の娘>に「慕われない」<善行>の「孤立・悲しさ」は<理解出来て余り有る>☆「マリヤ」は<戦力>
に為る。

投稿者:一家に一人、愛がほしい

投稿日:2012/12/20

善行を助けた後折角顔が見えてたのに「こっちを見るな」の一言でまた髪の毛。でもその合間から除く目も、実年齢29の男性には失礼ですが、どうしてこんなに可愛いんでしょう?
さて愛君、善行さんのわだかまりはすでに見抜いている。何とか家族を一つにしようと渾身の説得。下手な男のプライドより愛する女性を支えてい行くのも一つの生き方、と語る愛君は一生懸命で温かい。善行さんの心の氷も少しは溶けたはずだけど…。

投稿者:くるみ

投稿日:2012/12/20

マリアは唯一共感できる登場人物。
自分の意志をもち、ぶれないから好きだなぁ。
年内には出産?

投稿者:サマー

投稿日:2012/12/20

いつか面白くなるだろうと思って我慢しながら見ていました。時々いよいよ面白くなってきたかなと思いながら、でも沖縄の家族が登場するとイライラします。おじーも耳障りになってきました。

投稿者:日曜日やはりヒマ

投稿日:2012/12/20

昨日の剛と誠ちゃんがお互い見つめ合って風が吹くシーン。少女漫画では風が吹くとラブシーンになるそうです。知らなかったなあ。今日といい、昨日といい、誠ちゃんはしゃべらないほうが可愛くみえるんですけど。

投稿者:心乱

投稿日:2012/12/20

手の平を上にしてから両手を斜めに広げてたらす態度を見せた正がいました。彼がやってみせた態度を英語バージョンで言うなら、「Oh、No」なのでしょうか?

投稿者:声

投稿日:2012/12/20

「孤独」は<楽しめるが>・・・「孤立」は<寂しい>・・・「狩野家」での「孤立」<善行>は、<晴海>に「降参!」馴染めない<宮古島>で「如何する<善行>「愛」も居るぞ。「待田家」での「孤立
」は、ご存知「多恵子」・・・<旦那>は「孤独」が楽しめなくて<浮気>、でも「愛と誠」とは<合奏
>で完全な「孤立」では無い。ただ、<弁護士>として「多恵子」に敵わぬ<プライド>か!仲良くやろうよ「家族」だよ

投稿者:アラフィフ

投稿日:2012/12/19

いつ言うのかと もどかしかった
晴海さんの口から・・・離婚して!
でもね~ 宮古のホテルは
家族総出のマジックや笛のおもてなしでは
魅力ないさ~
あれで借金返していけるとは
素人でも思わない

投稿者:アラバミアン

投稿日:2012/12/19

サザンホテルの宣伝チラシ、まるで色盲検査用紙か 3Dピクチャーみたいで見辛い。いままで廃墟状態だったホテルが家族だけで掃除しただけで お客を受け入れられるんですか?

投稿者:声

投稿日:2012/12/19

「多恵子弁護士」も<旦那>と一緒に<サザン>に来れば「良い」との思いです。「多恵子」は<有能な
>「弁護士」で有る事は「間違いない」のですが・・・<沈着冷静>で有るのですが「苛々」して居る様に見受けます。<宮古島>の「ビーチ」で<心の洗濯>をすれば「純と愛」が<夫婦>で有る事も「容認
」出来ると思うのです。「愛も誠も」<自然体です>。「多恵子」の救世主に<宮古の海>は「必ず貢献
」する。

投稿者:HANA2012

投稿日:2012/12/19

オオサキホテルが買収されるまで、熱心に愛君めあてに、純のどたばたも我慢して、見てきましたが中だるみで、土曜日にまとめて見るようになってしまいました。狩野家がメインだとどうも飽きちゃいます。兄の決断力のなさ、剛のニートっぷり、キレチャラの純パパ。来年からの大阪での新展開に期待します。それにしても剛や愛に定職あげてほしいです。

投稿者:声

投稿日:2012/12/19

「晴海と純」が、如何に<偉大な>「おじい」の<生き様>を「晴海と純」の<心に>刻み込んでいるかが、<今後の見所です!>、「サザン」の<宿泊客>の大半は「東京や大阪」の<大都会>で「日々、闘っている」<企業戦士>(機動戦士では無い)で、<かなりストレスの溜まった方々>だと思います。
確かに「琉球料理・沖縄料理」等の<おもてなし>は「肝要」でしょうが、<如何に>「心を癒せるか」が<勝負>です!

投稿者:コモンセンス

投稿日:2012/12/19

大阪の常識は、宮古では非常識。
宮古の常識は、大阪では非常識。

小さい日本ですが地域による文化の差、意識の差は根強くあります。善行は宮古には馴染めなかった。
それが今回の騒動になったのでしょうか。
郷に入れば郷に従え。
その才が善行にはなかったのでしょう。
そんな人間が故郷の大阪に帰って、うまくやっていけるでしょうか。
善行はどうも想像力の欠落した人間ですね。

投稿者:自分のペースでのんびりしたい

投稿日:2012/12/19

美しい海だけでも十分な宮古島のホテルで過剰な娯楽のサービスを期待する人がいるのかな?私だったらこちらの質問にホテルの人が丁寧に答えてくれたり情報をくれたりすればとても嬉しいけれどたぶんそれ以上は望まない。一人でも家族でも海を前にここでしか食べられないものを食べて自分のペースでのんびり過ごしたい。よかれと思っていろいろ考えるのだろうけど純のやることは何だかいつも押しつけがましくてスマートじゃない。

投稿者:声

投稿日:2012/12/19

今まで何度修理してもだめだったジュークボックスをなおしてくれた愛に一言お礼も言えない晴海。純と笑顔をかわすもとことん愛の存在を無視し続ける晴海。愛の竹笛に心洗われ、希望を取り戻すもその気持ちに答える余裕のない晴海。愛の存在の大きさに気づいていないのか、認めるのが嫌なのか。今後の気持ちの変化に期待したい。

投稿者:心乱

投稿日:2012/12/19

晴海にとって、色あせない浜辺で笛を吹いているお父さんとの思い出にはヤドカリがいました。晴海を慕って、砂の上を歩いているみたいです。

投稿者:ビラ巻きの謎?

投稿日:2012/12/19

サザンアイランドの客って、ターゲットは地元の島民なのですかね?自慢料理とか無いのでしょうか?宮古の海だけが売り物?かなりお寒い再建計画に、思わずため息…
この後、発表では後半は大阪に舞台が移るって、何がなんだか…そういえば、純はオオサキで何か学んんだ事があったんでしょうか?

投稿者:おじい

投稿日:2012/12/19

宮古島の透明な海を見ると、行って見たくなった。瀬戸内海の濁った海とは大違いだ。おじいが純の母親に晴海と名付けた意味がやっと分かった。尖閣諸島の海は中国の船で汚染されているが、沖縄には海の美観という観光資源があるのだと言うことが良く分かった。是非、観光地としても宣伝して、収入を増やして欲しい。

投稿者:おじい

投稿日:2012/12/19

善行は陰険な人間だ。愛君に心の声を読まれまいと①「浪花恋しぐれ」をずっと歌っていた。②昼夜関係なく黒メガネをかけていた。③懐中電灯で目くらましをしていた。家族全員でホテルの清掃などして、数人のお客さんが宿泊に来たが、スパイのように隠れて見ていた挙句、「一生懸命働いても僅かな儲けにしかならないではないか。」とケチをつけて、一人拗ねていた。お前は大阪流しだ。

投稿者:じいじとばあば

投稿日:2012/12/19

賛否両論あるなかで私は期待派から批判派にかわったが、ずっとかかさず見てきた。批判するのは期待すればこそ。本当に厭なら見ない、コメントもしない。
物語はどんどん暗い展開になっていくがもうこの辺がどん底では。そろそろ後半、最後に一発逆転ではなく、純と愛が少しずつまほうのくにホテルの再建をめざしていくエピをみせてもらいたい。お正月には一時的にでも家族で笑えるような明るい場面をお願いします。

投稿者:うきぐも

投稿日:2012/12/19

 大阪でのホテルのメンバーとのコメディータッチなやりとりが好きだったので。
それが終わって寂しいアンド物足りないです。
 純の家族は確かに見ているとぎすぎすしていて、疲れるかも。
 ホテルメンバーがキャラ濃いのは楽しいけど、家族もので濃いのはう~ん。
 前のテイストに戻ってくれないかな…。

投稿者:日曜日やはりヒマ

投稿日:2012/12/19

まあ、あんなものですよ、親って。うちの父母は昭和一桁生まれですが、あんなんでしたよ。家長づらして独断専行のアホ親父・善行、ダメな夫に判断丸投げして思考を停止させるのが良妻と思っているのか愚妻の晴海。リアルで、そのままです(笑)。おそらく脚本家と同一世代(笑)。「平〇盛」に比べればどんなドラマも耐えられます。

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