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「花子とアン」のクチコミ(口コミ)(9ページ目)

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投稿者:何だか

投稿日:2014/06/10

いまいち惹きつけられない。ハナちゃんのドラマだよね!?とっくに村岡花子になって話しが進むのかと思った。

投稿者:無職のおっさん

投稿日:2014/06/10

 見合い、恋バナ、おとうの不倫の話には飽き飽きしていたところ、来週から舞台はやっと東京戻るみたい。東京ではいよいよ略奪婚とか、蓮様の駆け落ちがメイン話になるのかな。とれともご馳走さんのように歌川によるイビリかな。願わくはそれらはサラリと流して、文学(翻訳、単価、童話等)をメインテーマにしてほしい。蓮様との文学交流の話は大歓迎。

投稿者:黒猫嬢

投稿日:2014/06/10

美輪さんのナレの「春から秋に移り変わって」という時、柿が映っていたのが良かった。どこで撮影したんだろう?1ショットでも風景の映像が有ると、その土地の雰囲気や季節感が出てくる。貧乏のイメージが強いと、観光で甲府を訪れたいという気持ちが無くなるので、甲府パートは徳丸家を沢山映して欲しい。

投稿者:黒猫嬢

投稿日:2014/06/10

お父の愛人話なんてどうでもいいよ。社会主義はどうなったの?愛人?役の霧島れいかさんは、『ノルウェイの森』のレイコ役で注目していたのでお見かけ出来て嬉しかった。

投稿者:ナンセンス

投稿日:2014/06/10

ふじさんに一言。
「女房の妬くほど亭主もてもせず」という言葉を知らんかね。
大山鳴動して鼠一匹出ずじゃないの。

投稿者:う~ん

投稿日:2014/06/10

史実では東京にいたはずのハナの家族を甲府市の観光目的のため?
に脚本で甲府市に持って行ったため、お話がおかしくなった。
主役が魅力のない人物に成り下がってしまった。
主役の村岡花子の生涯は、今からでは書けそうも無い。
脇役の蓮子とか伝助とか、ももちゃんに期待するしかないか。
高視聴率ドラマなのも、脇役陣のおかげ。

投稿者:JPG&R☆逃した魚(もも)は大き過ぎる

投稿日:2014/06/10

吉平ほどでは無いが、朝市の不甲斐なさは酷過ぎる。幼馴染みの花子が修和女学校から甲府に戻った時から五~六年過ぎた。この間、朝市は実直にど田舎の尋常小学校教員を務めて居るが、幾つかの見合い話を拒絶したのは花子への想いから。最大のタイミングは、花子と望月の見合いが破談に為った時。花子の想像の翼を拡げると「朝市・望月・村岡・武」→「朝市・村岡」二者択一に移行。肉体は甲府~気持ちは東京だから決着は見えたが。

投稿者:朝ドラ

投稿日:2014/06/10

甲府に帰ってからつまらなすぎ。ハナが東京でがんばる姿を早く見たい。「あまちゃん」「ごちそうさん」で朝ドラおもしろいって見出した人が、逃げちゃうよ。

投稿者:黒猫嬢

投稿日:2014/06/10

書いているだけでは、幾ら才能が有っても共感しないよ。沢山本を読むなり、何らかの努力をしている描写を入れないと。梶原さんが「こちらから見える富士山も良いですね」と言った時、おじいやんが「静岡から見える富士山は裏、こっちが表」と言った所が良かった。やっぱり甲府パートより筑豊パートの方が面白いね。

投稿者:ハック

投稿日:2014/06/10

おとう、どうなっちゃうの? 明日が気になる。。。

投稿者:秘密のケンミンshow?

投稿日:2014/06/10

静岡vs山梨の富士の表裏の話はどうでもいいし、お父の酔っぱらいの後、事があったか無かったかもどうでもいいし、お父を引き取ってくれる有り難い女性がいるんだから、差し上げたらどうかと思う。おじいが、そうさなあ…以外の言葉を言うのは久しぶりだ…、という感想しか出なかった。

投稿者:うん

投稿日:2014/06/10

みなさんが書かれているように退屈、つまらない。花子ちゃんがちっとも素敵な人に見えない。もうずっと蓮子さまとももちゃんとかよちゃん目当てで見てます。この三人の出藩多くしてね。

投稿者:どうかと思う

投稿日:2014/06/09

演出がステレオタイプ。貧乏人はいつも顔を汚してるし(日焼け?)、学のなさを表すのに、伝助さんにはスープを皿ごと飲ませるし、以前ふじさんが字を習っていたとき、石墨を棒のような握り方させてたし。日本人なら筆の持ち方ぐらい知ってると思うが。

投稿者:いい加減にして

投稿日:2014/06/09

お見合いだの、恋バナだの、おとうの不倫だの、もういい加減にしてくれぇーって感じです。いつになったら本当の村岡花子になるんだ?

投稿者:たいくつ

投稿日:2014/06/09

いつまでお手軽エピソードをやるの?はなのお見合いもお父の浮気騒動も必要無さそう、サクサク話を進めてくれないかな。なんでこんなに薄っぺらなの、関東大震災も太平洋戦争も美輪ナレの説明でサラッと端折ってしまいそうだわ。カーネ糸子もごちめ以子も色んな涙を流したけど、花子って泣いた顔がとんと記憶にない。花子ももう26歳くらいでしょ、吉太郎も朝市も醍醐さんも緑川先生もみんな独身ってさぁ…

投稿者:黒猫嬢

投稿日:2014/06/09

このドラマの経済効果は凄く、白蓮氏の歌集『踏絵』もそうだけれど、村岡花子氏の訳した『赤毛のアン』も、原案本も、林真理子さんが白蓮氏を題材にした小説『白蓮れんれん』が売れているのが何よりです。プリンス・エドワード島や旧伊藤伝右衛門邸に、観光客が集まっているとか。山梨もそうだと良いのですが。

投稿者:黒猫嬢

投稿日:2014/06/09

私も吉高さん推しだし、放送前の予告編を観て期待していたんですが、脚本の出来の悪さにガッカリです。公式ガイド本では来週以降のあらすじは載ってないので、来週以降は視聴者の反応を見て軌道修正してくれるかな?と期待してますが。

投稿者:JPG&R☆吉平の不甲斐なさ極めたり

投稿日:2014/06/09

如何なる経緯かは不明だが、おとうの「女」登壇。どうせ、おとうが口から出任せで「面倒見る」とか言い放ったのだろう~それにしても家の所在地まで教えるとは、何処まで能天気な浮かれ者なのだろう。そして、中園脚本は、村岡花子の父親を徹底的に落とし込む。吉太郎が軍隊に~かよが東京でお針子に~ももが北の大地に~花子の身体は甲府・心は東京~おとうは女に粉を掛ける。おじいやんは老骨に鞭打ち野良仕事、ふじは~。

投稿者:masako

投稿日:2014/06/09

中園ミホさんが脚本担当と知った時、「あ、ダメかも」と正直思った。
その中園さんが、「ヒロインは是非吉高さんに」とプッシュしたそうだ。
伊原さんと室井さんが夫婦役なのにも驚いた。
やっぱり私のセンスと合わなかった。

投稿者:JPG&R☆梶原立上げ出版社に危惧の念

投稿日:2014/06/09

梶原編集長が「満点評価に遠い」花子に、梶原自らが立ち上げる出版社に童話を書き続けて欲しいと云うだけでは~無論、花子だけでは無いだろうが~現行の仕事に立上げの仕事、梶原に取り、かなり忙しい時期に、終日東京を空けて、ヤル気に乏しい受身の花子に会いに来ること事態解せない。花子が梶原を唸らせるクオリティの童話を少なくとも数十点書き溜めて居るのなら別だが、優柔不断な花子に感けて居る時間は無い筈。

投稿者:甲州のおばちゃん、ひとりごと

投稿日:2014/06/09

ももが北海道へ旅立ったのは春頃(?)そして今は秋ずら。朝市はまだはなに気持ちを伝えてなかったのけ。なにょうしてるでぇ。まごまごしてると東京へ行っちもうよ。
ほんというと、はなはあんたが思ってるほどいい娘じゃないよ。私はももの方が気立てはいいし、働きもんだし、ずっとお似合いだと思ってたけんどね。ま、私がせえたらこく(お節介をやく)こんじゃねえしね。

投稿者:えみりぃ

投稿日:2014/06/09

梶原編集長は何のために、わざわざ山梨までやってきたのかしら。
はなをプロの作家にするため?
賞をとったとはいえ、はなはまだ2作しか書いていない。書くためなら甲府にいて作品を郵送すればよい。教師を続けないと借金返せないし。
編集者として迎えるため?
アルバイト経験しかないはなに編集者としての才能・センスがあると編集長はどうして思ったのか。梶原の出版社にとってなくてはならない人とも思えないが。

投稿者:ルーシー

投稿日:2014/06/09

ももの失恋の次はおとうの女騒ぎ、アホらしい。
この朝ドラははながヒロインじゃないの?はなを女学校に入れたおとうの功績は認めるが、それ以外はどうしようもないろくでなし(ふじさん、ごめんね)。行商を口実に家に居つかないのに、今さら女がいようがいまいがどうでもよい。
それより早く朝市に告白させてやってくれ。はながどんな顔をするのか見てみたい。

投稿者:リアル春子

投稿日:2014/06/09

成長した冬子ちゃん、子役さんがそのまま大きくなったみたい。これだけ似ているふたり、よく見つけ出しましたよね。

投稿者:うん

投稿日:2014/06/09

花子ちゃんが東京に行かなきゃ事実と違っちゃうから行くに決まってるし、何か花子ちゃんのシーンになるとシラーっとした気持ちになっちゃう。何で家族を甲府住まいにしたの?こぴっとが使いたかったから?事実通りに描いたら花子ちゃんが薄情な感じもしなくなるのに。蓮子さまのことだってワガママみたいな設定にしちゃうし、何だかがっかり。

投稿者:JPG&R☆日々書く事、打者の素振り同然

投稿日:2014/06/09

花子を見て居ると苛々する。望月家のボンボンとの見合いも~引き延ばすだけ引き延ばして~結局は不本意な田舎の教員で悶々と過ごし~蓮子からの便りに触発され~遣っ付けで児童向け童話一遍持参で~アポも取らず上京。梶原編集長の花子論評に~再度の駄目だしと想い込み~意図も簡単に「諦めます」~結果としては典型的な平凡さが非凡~書き続けてみないか~天に昇るが如くで帰郷~だが遅々として筆を進めようとしない花子。

投稿者:赤毛のアン読者

投稿日:2014/06/09

ん??と途中で引っ掛かる事が多いドラマだ。お母、おじい、ももは快く北海道まで行かせたのに花子だけ惜しむのは金づるだから?違うなら何を根拠に?…朝市はあれで告白のタイミングを逸して終了?赤毛のアン作中の完璧ヒーロー、ギルバートが情けない男にアレンジされてしまったものだ。…甲斐性なしのお父に、女がつくわけねえら。何目当てなんだ。物好きな女も世界にはいるものだ…。矛盾点ばかり目につく。やっと冬子が成長。

投稿者:JPG&R☆英語力が想像の翼に活性化する

投稿日:2014/06/09

作者よりも絶対数で圧倒的に創作原稿に多く目を通して居る梶原編集長の花子への評価は的確だと想う。児童向けの短編はそこそこ面白いが「小説家としては個性が弱い」とは、同じ「児童の友賞」受賞の宇田川満代が小説家としてバリバリと筆を走らせて居るのと比べても、花子のそれは「趣味の延長」と指摘された様に創作物としては弱いのだろう。花子の創作物の絶対量に比べ、翻訳書・論評・随筆が圧倒的に多い事からも云い得て居る。

投稿者:黒猫嬢

投稿日:2014/06/08

私も嘉納伝助のモデルの伊藤伝右衛門氏に興味が有ります。『筑豊一代「炭鉱王」伊藤伝右衛門』という本が出版されています。いつか時間が有ったら読んでみたい。

投稿者:ヨシタカ推し

投稿日:2014/06/08

ヨシタカ推しだけど、ハナはなあ。カヨやモモが葛藤して、苦しんでいるのに、ハナは人の心がわからない。まあ、その時々の思いだけ、一番、良かったのは子役の時だね。困った主人公だね。もっと葛藤と成長が必要だよね。

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