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「連続テレビ小説「おちょやん」」のクチコミ(口コミ)

過去のドラマクチコミランキングを見る

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/10 灯子

    不倫ネタで売れるとは一平も皮肉なもの。

    春子ちゃんと千代ちゃんが親子になって良かった。

    栗子さんが亡くなり寂しい限りです。出来れば灯子も出さないでほしい。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/10 JPG&R☆テルヲ&春団治=脚本家好み

    ~都はるみさんがデュエットで歌ったヒット曲≪浪花恋しぐれ≫~確か、NHK紅白歌合戦でも熱唱を魅せたが、名曲だが、初代≪桂春団治≫の豪放磊落な人生を綴ったそれは、酷過ぎるとしか云い様が無いもの。「千代」と「当郎」メインの人情派ドラマの翌週、最終週に以て来るには完全為る脚本家さんの趣味嗜好を色濃く反映。まあ、「テルヲ」を執拗に想いの丈描いた脚本家さんの最終週には最大限フィットだが連ドラとして不相応顕著

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/10 これが最終週かあ

    不倫して捨てた女房の話をネタにして売れたの?ひどい話。今日の劇中劇は編集どヘタだった。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/10 脳内補完無理すぎ

    栗子は芸者で男を誘うのがうまい女、楽をさせてもらえるからとテルヲについてきて、村の男衆にも色目を使い、千代に嫌がらせをされ敵認定、千代を慕う弟のヨシヲを餌付けし心を奪い(これで千代はヨシヲの母代わりではなくなる)、千代を奉公に出すようテルヲを唆した。この栗子が千代を応援するような普通の女にどうやってなったか?そこがドラマの肝のはず。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/10 愛君の妻希望

    ええなあ〜一平の新喜劇の春團治の脚本、最高やなあ〜〜〜。NHKで、鉢合わせしないように作戦…からの、ニュースを聴こうとラジオオン!…自然な流れ……ええなあ〜ええなあ〜ええ脚本やなあ〜。灯子との事も、ええ感じに昇華されそうやなあ〜。起伏の集大成だ!脚本を書く能力の素晴らしさに、感服させられる。人間ドラマ、ここにあり!ですね!さて、今週が終わってしまった後の、おちょやんロスが、怖いだす……

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/10 丸刈太

    イヤァ〜今朝も盛り沢山でおましたなァ〜熊田・きよし師匠のご子息・西川忠志さんのシブ味!二代目渋谷天外の代表作『桂春団治』を鮮やかに再現!千代と一平を逢わせない作戦!それにしても千代は春子を結構キビしく育てよーとしてる…と、云うのも春子に「諦めクセ」が付いちゃってるみたい…千代母ちゃん、チャンと向き合ってネ♡

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/10 脇役が好きなので

    ラジオドラマのみなさん、それぞれいい味出してて良かったです。乙子、キツい人かと思ってたら1時間特別編でのあの芝居!本職の役者さんは、一瞬でもちゃんと芝居してる。「おかえり」の言い方もみんな違う。乙子夫との関係性や自分のキャラ分析して言ってる。金曜日岡福にいた右奥のおっちゃんなんて大好き。暖乃ちゃんは、いろんな役をいっぱい経験して、主役以外もできる役者さんになってほしいです。ちょうど栗子のような。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/10 JPG&R☆★消化試合の様相23章★

    ~率直な所、如何でも良い最終章23の五ページ~救いは、可愛い≪春子ちゃん≫が登壇して暮れる事だけかな。スタッフもキャストも何らかの検査を経て収録に臨んで居ると推察するが、大所帯のラジオドラマシーンは縮小アレンジが必然だが、この辺りも脚本家のノンセンス顕著が露呈を強烈に糾弾したい。幾度も云って居るが、連ドラからは今日一日の元気を貰いたい。天賦の才有した19歳≪清原果耶≫の溌溂さから期待大で在る

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/10 片金所長こそ「おちょやん」だ!

    いつの間にか「ひよっこ」みたいに善人しか出てこないドラマになってました!!
    生瀬さんとか塚地さんとか好きなんだけど、「おちょやん」の住人ではないな~

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/10 杉咲花好きな一人です

    杉咲花さん頑張って下さい。花さんの演技が好きです。これからも、ドラマや映画で素敵な笑顔をいっぱい観たいので、健康に気をつけて頑張って下さい。これからも応援しています。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/09 不倫男より千代の活躍を見たい

    月曜の朝から不倫女の顔はきつい。男もいやだがメインキャストなので仕方ないか。子供に罪はないので顔は映さないであげてほしい。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/09 boxster981

    ヨシヲの生還はラジオドラマの時点で頭をよぎったがビー玉のエピや春子の存在が希薄になるので即座に打ち消した。お乞食さんとの再会はあるかな?しかし一平との和解(?)というか赦しは出て来そうだし何事にも裏切りの好きな脚本家さまなので何か最後に隠し玉がありそうな気がする。史実に沿って常識的に考えれば成長著しい寛治が舞台の上で千代に感動的な恩返しをすることくらいだが、そのネタが今ひとつ思い浮かばない。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/09 boxster981

    戸田菜穂さん、なつのお母さん役での出演が印象的だった。新しい医療ドラマの予定が当面無いなら再放送の枠でもいいからなるはや!で流して欲しい。ちなみに紀行で取り上げられる伊根の舟屋は水郷以上の風情があると信じる。なお新作の企画としてワクチン開発では絵が地味というなら瀬戸内海を舞台にした「病院船」なんかも悪くない。韓国ドラマに先例があってこんな作り方が出来るのかと感心した。客寄せにSTUも動員出来るし。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/09 yurichance777

    明日からの一週間、一平さんウィークなのでしょうか?。何とか五日間、無事にモネさんに円滑に繋がる事を願います。一平さんがモネさんの脚を引っ張らねば良いなあと思って居ます。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/09 きれい事を否定したドラマだからこそ

    ヨシヲが生きていたら「おちょやん」の世界観が大きく揺らぐと思う。そういう美談を否定し続けてきたドラマのはずだ。自分もヨシヲは大好きだったが生きて帰ってきたとかいう陳腐な終わりだけはやめてほしい。同じ理由で一平との和解も不要。テルヲが獄中死したように許さない方向で。一平は父と同じく道端で死ぬのが相応しい。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/09 灯子

    灯子役はインパクトがあったが、小西はるさんは女優としては薄い。インパクトがない。主役をはるオ―ラが見えない。

    aKBとか軍団の歌手の中の一員にしか見えない。もっと自分としての輝きみたいなものが必要だと思う。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/09 ああ、無情

    脱獄囚ジャン・バルジャンが神父との出会いで改心したことを誰もキャラ変とは呼ばない。文盲の栗子の過去に思いを馳せることで千代には「栗子にも栗子の事情があった」のだと思うに至った。数十年の時を経ても全く変わらない人間がいたらそれは幸せな人生。でも人生の荒波に揉まれ翻弄されたどり着いた境地を軽々しくキャラ変などとは呼ばせない。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/09 ヨシヲ

    本当に福助、生きているといいですね…。私は私で、ヨシヲが生きていてくれたらと諦めきれません。彼の存在感があまりに強烈だったので。千代との再会シーンはドラマの神回の一つですね。花さんの名演技は言うまでもないですが、ヨシヲ役の方の演技も見事でした。おちょやんは身内の愛憎がすごく深く描かれていて、観るだけで切なくなってしまいますね。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/09 灯子

    灯子役の小西はるさんの記事が最近出てくる。

    小西はるさん頑張ったと思うが、顔のインパクトが弱い。そして役があれだけ悪い役をしたので、しばらくは好感度良い役をしないと、今の段階では小西はるさんの顔は見たくない。灯子なので。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/09 もしかしたら…

    私が小学生の頃、二葉百合子さんの「岸壁の母」が大ヒットしました。実話を元にした歌詞で、驚くべきことに待ちわびた息子さんはシベリア抑留あと中国で存命なのだそうです。アンビリーバボーで有名になったクラウディアさんの例もあります。みつえの夫の福助もどこかで生きているかもしれないと金曜日の放送を見て思いました。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/09 ラジオドラマ

    ラジオドラマの17人のところ、私もわかりませんでした。なんだったのか?
    子供が多すぎたと思います。終盤にモブキャラあんなにいらないし、撮影は密だし。史実通りなのかもしれないけど、そんなのいくらでも変えていい。これまでの劇中劇に比べたら薄い話でした。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/09 JPG&R☆明日5・10からモネ始めろ

    22章楽日で最終回~明日からの五ページ、熊田が懇願して来たが「一平」主宰の舞台芝居に人情ドラマで~浪速の御母ちゃんで絶大人気誇る「千代」に出演依頼~「一平」が知らんとこで、大山社長が超甘一平脚本では集客見込めぬ独断専行としても客寄せパンダに「千代」」を据えたいだけ。~透明なゆりかご~重いドラマ展開だが、戸惑いつつも確実に成長を魅せる看護婦の卵の心理描写見事好演の清原果耶主演モネに心飛ぶ



  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/09 朝ドラファンより

    医療系朝ドラといえば「梅ちゃん先生」の他に「ええにょぼ」が思い出されます。戸田菜穂さん演じるヒロインが女医になるまで(研修期間が中心)だったと思います。大阪制作でとても面白く人気もありました。不倫に近いエピソードもありましたがきちんと背景も描かれ配慮もされていました。今またお医者さんや、時代的に研究者のようなドラマもいいですね。どんな題材も時代を反映するのが朝ドラのいいところだと思います。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/09 朝ドラファンより

    「おちょやん」は下層階級や闇を描けば大阪風ととらえていないか?と思いもしました。大阪制作の良さは歯に衣着せぬ物言いでポンポンつながる会話劇と、正直な気持ちを相手にぶつけても人間関係が破綻しない情の細やかさにあると思います。そういう作品はすっかりなくなって残念に思っています。「おちょやん」の一平などには心底呆れてしまいました。全く芯のない形だけの男です。気骨のある人物がほとんどいませんでした。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/09 朝ドラファンより

    朝ドラを40年近く見ています。全部ではないですが、完走したものも多いです。ここは冷静な感想が多くホッとします。朝ドラというのはやはり朝8時にテレビの前で見ることを前提に作ってほしいです。視聴方法も時間も多様化していますが、「朝の連続テレビ小説」ということを忘れないで。人々の生きる姿を、悩みもがきながら努力や人の縁で成功していく姿を、その心の動きを、喜びも悲しみも毎朝15分の中で紡いでほしい。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/08 みつえ、、、

    昨日のラジオドラマ、戦地から帰ってこない夫を諦め再婚を決意したところに夫が帰ってくる。みつえと福助の話に重ねた視聴者はいないのか?というほど感想にない(;_;)
    もう千代が幸せになったらどうでもいい(栗子のキャラ変含めて)みたいな感じで、置いてけぼり感が、、、。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/08 boxster981

    とても不思議に思うのだが朝ドラで医療の世界が描かれたものとしてすぐに思い当たるのは「梅ちゃん先生」位しかない。「エール」で長崎の原爆病が描かれ娘が脈絡なく看護師になったがその程度だ。この先数作品にもかするものすら出てこない。医療やバイオなど先端技術なのにそれを目指す主人公が出てこないのは寂しい限りだ。ウイルスを研究しワクチン開発を目指す朝ドラが出てきたら今後数年間は普遍性があると思うのだが。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/08 boxster981

    例えば「おしん」と「澪つくし」はほぼ同時代の作品だが描かれている女性の世界(逆境)の普遍性が違い過ぎるので肩を並べようがない。他の予備軍というものにもそんな普遍性があるだろうか?「あまちゃん」は大震災から僅か2年後という短い期間で復興への灯を照らし数多くのボランティア活動の旗印になっていった。北三陸鉄道が描かれていたのは幸運だったろう。「エール」はコロナ禍がまだ進行中なので評価は未来に譲るべきだ。

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/08 丸刈太

    こないだまでBSで再放送してた『澪つくし』を朝支度でナガラ観してて…なるほど前半は唸りながら観てましたが、途中から…漁師である旦那が遭難して4年後ヒロインが諦めて再婚して双子が出来たら「実は」元旦那は外国船に救われ強制労働後に記憶喪失のまま日本に送還され…こ~んなバカバカしー展開、昔もやってたんだネェww

  • 連続テレビ小説「おちょやん」
    2021/05/08 boxster981

    「おしん」は脚本家と役者の覚悟が朝ドラに留まらずドラマ全体の中で群を抜いている。数々の反対を押し切り制作して日本のみならず世界で大きな成功を収めた。それだけの普遍的な価値があったということだ。「あまちゃん」は大震災という絶望の描き方に一石を投じ社会的な影響力が同じ作者の大河「いだてん」より大であった。その意味では「エール」も歌謡という普遍性がコロナ禍に希望と勇気を与え長く記憶に残る作品となった。

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